試験当日について
ケアレスミスを撲滅せよ!
1 試験が開始されたら、まず全ての問題に目を通す
2 問題が「正しいもの」を聞いているのか、「まちがったもの」を
聞いているのかをチェックし、ケアレスミスを防ぐ
3 解けそうな問題から取りかかり、計算問題は後回しにする
4 計算問題に取りかかる前に、解けた問題のマークを行う
5 計算問題に取りかかる
6 終了10分前になったら計算問題は諦め、マークミスが無いか
チェックする。
7 マークしていない問題があったら、とりあえずマークする。
難しい計算問題を解いても、その配点は他の簡単な問題と同じです。よって、計算問題に時間をかけるより、マークミスやケアレスミス無くすことの方がずっと重要になります。
8 答え合わせは絶対にしない
答え合わせをすると、ケアレスミスを見つけて落ち込みます。焦りがでるため、実力を発揮することが難しくなります。答え合わせは帰ってからやりましょう。